開発者ブログ
リリースノート一覧 » pitalium-explorer

pitalium-explorer

Last modified by ishikawa on 2016/05/08, 21:23

ver.1.0.3 (2016/4/28)

  • このバージョンについて
    • 任意の2枚の画像を比較する機能を追加しました。
    • Pitalium本体のアップデートに伴い、依存ライブラリのバージョンを最新化しました。
  • 既存APIの破壊的仕様変更(バグ修正によるものを除く)
    • ありません。
  • 重要な修正・機能拡張(全ての変更はgithubのIssuesを参照)
    • (#18 ) 任意の2枚(複数枚)の画像をアドホックに比較表示したい
  • 既知の問題
    • (#46 ) 拡大鏡を使用しても画像が拡大されない
    • (#47 ) Swipeの表示で、スライダーの位置に合わせてactualとexpectedの画像を分ける縦線を表示する
  • 変更一覧

アーカイブダウンロード(Pitalium ver.1.1.1)

ver.1.0.2 (2016/2/22)

  • このバージョンについて
    • Pitalium本体のアップデートに伴うリリースです
    • ライブラリのバージョンが最新化されています
  • 既存APIの破壊的仕様変更(バグ修正によるものを除く)
    • ありません。
  • 既知の問題
    • (#46 ) 拡大鏡を使用しても画像が拡大されない
    • (#47 ) Swipeの表示で、スライダーの位置に合わせてactualとexpectedの画像を分ける縦線を表示する
  • 変更一覧

アーカイブダウンロード(Pitalium ver.1.1.0)

ver.1.0.1 (2015/11/13)

  • このバージョンについて
    • ブラウザ・実行日時を問わず、Pitaliumで実行した任意の2つの結果を比較できるようにしました。
      • 関連Issue: #20
    • サーバ側のAPIの見直しを行いました。
      • 関連Issue: #27
    • その他軽微なバグを修正しました。
  • 既存APIの破壊的仕様変更(バグ修正によるものを除く)
    • ありません。
  • 重要な修正・機能拡張(全ての変更はgithubのIssuesを参照)
    • (#20 ) 任意の2ブラウザの結果を比較できるようにする。
  • 既知の問題
    • (#46 ) 拡大鏡を使用しても画像が拡大されない
    • (#47 ) Swipeの表示で、スライダーの位置に合わせてactualとexpectedの画像を分ける縦線を表示する
  • 変更一覧

アーカイブダウンロード(Pitalium ver.1.0.1)

ver.1.0.0 (2015/08/06)

  • Pitalium Explorerの初期リリース。

Copyright (C) 2012-2017 NS Solutions Corporation, All Rights Reserved.