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イベント告知

Mozilla Japanとの共同ハンズオンを行います!

お知らせ

HTML5の書籍が出版されました!
HTML5による業務システム開発の本をhifive開発チームが執筆しました!
  • タイトル
    プロ直伝 業務システム開発のためのHTML5攻略ガイド
  • 発売日:10月20日
  • 出版:日経BP社
  • 価格:2,700円(税込)
  • 購入はこちらAmazon.co.jp
2016/11/5 オープンソースカンファレンス(OSC) 2016 Tokyo Fallにご来場いただいた皆さま、ありがとうございました。
2016/10/20 hifive開発チームのメンバーが執筆した書籍「プロ直伝 業務システム開発ためのHTML5攻略ガイド」が発売になりました。
2016/6/29 hifive ver.1.2.3をリリースしました。バグフィックスのみのメンテナンスリリースです。ダウンロードはこちら
2016/5/10 技術ブログ「NSSOLテックコラム」にて、hifive開発チームメンバーの柏村とLPI-Japan成井理事長との対談記事を公開しました!HTML5の「今」と「未来」~次世代Web標準はITを超える~
2016/4/28 Pitalium(hifiveリグレッションテストライブラリ ver.1.1.1をリリースしました。Microsoft Edgeに対応しました。
2016/3/10 hifiveソースコードリーディングはご好評のうちに終了いたしました。ご来場いただきありがとうございました。
2016/3/1 hifive ver.1.2.2をリリースしました。バリデータのBalloonプラグインの動作不具合等バグ修正を行いました。
2016/2/25 日経ITProにて「特集:HTML5で業務システムを構築しよう」を公開中です。連載第6回以降は「実践編」と称して具体的な業務システムを想定し、コード例を交えながらHTML5活用のメリットに迫ります。ぜひご覧ください!
2016/2/24 LPI-Japan主催のセミナー「HTML5感。」はご好評のうちに終了いたしました。ご来場いただきありがとうございました。
2016/2/19 Pitalium(hifiveリグレッションテストライブラリ ver.1.1.0をリリースしました。横スクロールのある画面や縦スクロールのある要素を指定したときに、スクロールで表示される内容まで含んだスクリーンショットの取得が可能になりました。また、画像に差分が出ても、テストを続行するモードを追加しました。
2016/1/18 hifive ver.1.2.1をリリースしました。ver.1.2系の最初の一般公開版です。入力値バリデーション、SPA的な動作の記述を標準化するシーン機構、指定した条件にマッチするオブジェクトを簡単にフィルタリングできるデータクエリなど様々な機能を追加しました!
2016/1/15 JSLintプラグイン ver.1.2.1およびコード補完プラグイン ver.1.2.0をリリースしました。JSLintプラグインはJSLint/JSHintの最新バージョンへの対応、コード補完プラグインはhifive 1.2への先行対応です。
2016/1/6 hifive開発者ツール ver.1.0.7をリリースしました。ログのクリアボタンの追加、およびhifive 1.2.0への先行対応です。 対応したIssue一覧

 過去のお知らせ

hifiveとは

hifiveは、HTML5企業Webシステムのための開発プラットフォームです。

次世代Web標準を活用した開発プラットフォーム

"HTML5"には、操作性・反応の良いアプリケーションを作るための機能や表現力が備わっています。しかし、それを充分に引き出すためにはライブラリだけでなく、使いこなすためのノウハウやツール・ガイド類が必要不可欠です。

そこで、hifiveは実際に開発を進める上で必要となるフレームワークランタイムや設計・実装支援ツール、チュートリアル、各種ガイドを1つのプラットフォームとして提供しています。 Let's hifive !

高品質で大規模なjs開発を可能にする

JavaScriptの手軽さはそのままに、高品質で大規模なJavaScript開発を可能にするための枠組みを提供します。

業務ロジック層で書くべき内容とビュー層で書くべき内容の分離を促すための階層的なMVC構造の規定や、担当画面特有の処理と共通処理の分離を明確化するためのNamespace定義やコンポーネント化の促進を図ります。

マルチデバイス時代を見据えた開発を支援

スマートフォン~タブレット・PC等、マルチデバイス時代を見据えた開発を支援します。

ver.1.0では、『スマートフォン上での操作性を改善する機能のサンプル』『スマートフォン向けページを開発するにあたっての雛形』などを再利用可能な形式に整備しています。


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